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デルソーレの創業メンバー、イタリアとの始まりはジェラートでした。
ジェラートを通じて、イタリアと出会い、イタリアの文化や食文化、職人気質と出会います。
そして、広がりが出来る中、カフェ、バール、バリスタという技術者の存在に出会いました。
ここが、原点なのです。
デルソーレは、第一に “ものづくり” の会社なのです。

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常に日本トップの技術クオリティを提供し続けることを目指しています。
ジェラート製造・管理技術を高めると同時に、創造性豊かなフレーバーを開発していきます。

我々は、 ジェラートが日本に広まった当時から、 本物のジェラートを提供したいと思い
イタリアで学び、 研究し、技術を磨いてまいりました。
1980年代からジェラート製造を研究し、世界コンテストで3年連続金賞を受賞した作り手です。
ジェラートは、職人が厳選した材料を、丁寧に調合し、タイミングを計りマシーンに入れていきます。
出来上がったジェラートは、なめらかでスーッととけ、 素材の味や風味が広がります。
デルソーレのジェラートは、イタリアの伝統、職人気質を受け継ぎ、こだわります。

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常に日本トップの技術クオリティを提供し続けることを目指しています。
また、優秀なバリスタ(技術者)の育成に努めつづけます。

我々は、エスプレッソとエスプレッソで作られるカフェメニューと、それを作るマエストロ「バリスタ」を正しく伝え広めるために日々活動しております。
イタリアのエスプレッソとして、本質的で、本物で無ければならないと思っております。
そのために、世界バリスタチャンピオンシップへの道~日本のバリスタチャンピオンシップの企画運営も第1回から携わってきました。
現在では、日本バリスタ協会の運営に携わると共に、指導的な任務も担っております。
また、イタリア(ロンバルディア州ブレッシアが本部)のIIAC国際カフェテイスティング協会の日本支部も運営しております。

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イタリア現地とのネットワーク、交流が豊富なデルソーレでは、「ものづくりのmindやパッシオーネ(情熱)」を共有できる作り手と出会い、
その商品とパッシオーネを日本のマーケットに紹介しております。

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デルソーレは、イタリア及び日本・アジアにおけるIIACの活動を通じてMilaniと出会い。パッシオーネを共有しました。

ミラーニ氏・・・
a chi,invece di bere un caffe in tutta fretta,si prende il tempo di assaporarlo e degustarlo. a loro vogliamo dedicare le nostre attenzioni,condividere i nostri segreti e la nostra passione.
急いでコーヒーを飲むよりも、カフェの味を楽しみ、味を見る時間を取る人へ。
彼らにわしたちの心尽くしを捧げ、私たちの秘密、情熱を分かち合いたいと思います。

1937年創業(エスプレッソマシンは1890年イタリアで発明)ロンバルディア州、高級リゾート地や絹の生産で有名なコモ湖近郊で生まれた。
チェレスティーノ・ミラーニ氏がコモの中心地に小さな店を開き、現在2代目のピエールルイジ・ミラーニ氏が創立からのパッションを引き継ぐ。
ミラノの高級食材店『ペック』でのコーヒー豆やイタリア料理界で人間国宝的存在のシェフが経営するカフェで提供されるなど、最高品質のこだわりを持つ企業や職人から厚い支持を受ける。
IIACの活動へも積極参加、強固な協力体制で臨んでいます。
  IIAC(イイアック):国際カフェテイスティング協会。
  1993年、イタリアエスプレッソを知覚的・感覚的に価値を計る科学的方法を確立し、
  広めていくことを目的に設立。

※モットーは ”パッション”エスプレッソを作るということは ”味のシンフォニーを奏でること”と伝えます
※イタリアエスプレッソの定義の一つで最低5種類の豆をブレンドしています
 この意味とは・・・各豆のキャラクターをうまく併せることにより
 より完璧な、完成されたカフェとなる・・・それがエスプレッソなのです
※シンフォニーを奏でる・・・この部分こそがエスプレッソ技術の真髄なのです

【品質へのこだわり~証明】
 ・ミラーニ社の『Gran Bar グラン バール』は、INEI認定の商品です。
  INEI(イネイ):イタリアエスプレッソ協会。
  イタリアエスプレッソを科学的、技術的に定義し、製造~提供過程に関わる事項(焙煎、
  エスプレッソマシン、バリスタ)に対し、品質保証、認証する機関。

 ・世界基準ISO規格 9001:2000 を取得。
  CSQA(農産物加工品質認証機構)1999年2月24日国際規格『品質マネージメント規格』認定。

 ・HACCP方式に基づいて衛生的なリスクマネジメント、衛生的な検査システムを行っていることを
  証明します。遺伝子組み換えによる材料は製品の原材料として取り扱わないことを約束します。
  HACCP(ハセップ):危害分析及び重要管理点管理基準(品質管理システム)

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